パフォーマンスプロジェクト

声とともに、または声なしで、+ 地上で、空上で踊る。

南村千里のパフォーマンス技術に、コンテンポラリーダンス、インプロビゼーション、スワイポール、エアリアル、ヴォイスムーブメント、舞踏がある。

  • エアリアル パフォーマンス

    2009年より、障碍のあるプロの俳優やスタッフによる英国の劇団、グレイアイ劇団と国立サーカスアート が設けた、障碍を持つパフォーマーのためのエアリアル(空中サーカス)教育コースを受講し、エアリアルのパフォーマーとしても活動する。 肢のない騎士 グレイアイ・シアター・カンパニー+ストレンジ・フルーツ合同企画 上演: 2013年6月 グリニッジドックランド国際フェスティバル 2013 2013年9月 ロンドンフェスティバル 2012 @ サウスバンク 2012年ロンドンパラリンピック開会式 啓発のパートであるミランダ、航海、エンパワーメント、私は私であるに出演。 アーティスティックディレクター:ジェニー シーレイ、ブラッドリー ヘミングス 上演: 2012年8月 オリンピックスタジアム、オリンピックパーク、ロンドン 映像: Rehearsal (0:57) 映像: Performance プロメテウスの覚醒 グレイアイ・シアター・カンパニー+ラ・フラ・デウス・バウス合同企画 ラ・フラ・デウス・バウスは、バルセロナ・オリンピックの開会式を手がけたスペインのパフォーマンス集団。 南村千里は、HOPEの役として出演。 上演: 2012年6月 グリニッジドックランド国際フェスティバル 2012 ガーデン 空を満たす音楽と空を舞うスワイポールのパフォーマンスが織りなす、美しい新たなストーリー。 グレイアイ・シアター・カンパニー+ストレンジ・フルーツ合同企画 上演: 2016年9月 リオ五輪パラリンピックカルチュラルオリンピアード @ リオデジャネイロ、ブラジル 2012年9月 ロンドンフェスティバル 2012 @ サウスバンク 2010年6月 グリニッジドックランド国際フェスティバル 2010 潮流に逆らって 広大な砂漠のそばにある、世界から離れた島があった。そこで生き延びる仲間たちは、失われつつある水の話と記憶を日々語りあう。 グレイアイ・シアター・カンパニー+ストレンジ・フルーツ合同企画 上演: 2010年7月 Watch This Space Festival 2010 @ ナショナルシアター、ロンドン 2010年7月 ミルトンキーネス インターナショナル フェスティバル2010 2009年6月 グリニッジ+ドックランド インターナショナル フェスティバル(GDIF)2009
  • shaping sounds

    成形する音 2

    Dance4の提携パフォーマンスアーティストであるガイ ダートネル、音響学のスペシャリストであるダーク パシェル、南村千里の3人による声とムーブメント、新しい音響学の機器を用いたリサーチ・プロジェクト。 このプロジェクトは、デフ自身の声がムーブメントによってサウンドトラックになり、それを発展させていくことを主旨としている。 シェアリング: 2012年9月 @ グリニッジダンス、ロンドン          2012年9月 @ ベッドフォードシャー大学 このプロジェクトについてのガイのブログ Photographed by David Ball
  • カンドゥコーダンスカンパニー

    2003年10月から2006年まで、カンドゥコーダンスカンパニーのダンスアーティストとして携わる。 2006年 ミニアチュラ クレール ラス振付作 2005年 – 2006年 ジャーニー フィン ウォーカー振付作 愚神礼賛 アテネ ヴァーレ振付作 マンチェスターイヴニングニュースシアター賞(ダンス) 2004年 死を忘れるな – 愛を忘れるな アテネ ヴァーレ振付作 2003年 – 2005年 人のための組曲 ステファン ペトロニオ振付作 細菌恐怖症 ルカ シルヴェストリーニ & ベッティナ ストリックラー振付作